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文書管理システム・イントラサイト・独自開発アプリケーション etc 様々なソリューションに柔軟に組込み可能

NXPowerLiteソフトウェア開発キット(SDK)概要

NXPowerLiteソフトウェア開発キット(SDK)は、製品への組み込みを行うことを前提に作られており、C++やJavaなどの様々な開発環境から手軽に利用することが可能な開発用モジュールです。標準的なインターフェース仕様により、独自開発のアプリケーションや文書管理システム等のソリューションに柔軟に組み込むことが可能です。

NXPowerLiteソフトウェア開発キット(SDK)概要


ソフトウェア開発キット(SDK)の活用方法

例1:文書管理システムやWebサーバーにアップロードするファイルの圧縮

例1:文書管理システムやWebサーバーにアップロードするファイルの圧縮

文書管理システムやWebサーバー上もしくはクライアント端末に圧縮エンジンを配置することで、 文書管理システムやWebサーバーにアップロードするファイルを圧縮できます。

例2:イントラサイトでの活用

例2:イントラサイトでの活用

イントラサイト内に圧縮エンジンを配置することで、クライアントが圧縮したいファイルをイントラサイト上で圧縮してダウンロードできるようになります。

例3:データベースの容量削減

例3:データベースの容量削減

既存データベースからファイルを取り出し、圧縮したファイルと置き換えることができます。
※データベースからの取り出しおよび置き換えはお客様側で開発いただく必要がございます

利用用途と価格例

NXPowerLite ソフトウェア開発キット(SDK) は利用用途に応じて価格が変動いたします。
ここでは、一例をご紹介いたします。

  • 利用例1
  • 利用例2
  • 利用例3
  • 利用例4

※表示価格は税別価格です。
※製品の詳細やお見積もりをご希望の場合、こちらからお問合せください。


開発環境

  • Windows 7、8.1、10、Server 2008 R2、2012、2012 R2、2016
    ※ 弊社で動作確認しているOS環境はWindows 7 SP1 (64bit)、Server 2008 R2 (64bit)です。
  • Visual Studio 2010-2016
  • .NET framework 2.0以上
  • Java JDK v1.5以上

※ NXPowerLiteソフトウェア開発キットは製品への組み込みを行うことを前提に作られています。 そのため、デスクトップ上のファイルの圧縮を行う場合は、NXPowerLiteデスクトップエディションのご利用をご検討ください。 ネットワーク上のファイルサーバーに保存されたファイルの圧縮を行う場合は、 NXPowerLiteファイルサーバーエディションのご利用をご検討ください。


対応言語

  • C、C++、C#、Java
    ※ 弊社で動作確認している対応言語は以下の通りです。
    C++、C#、Java

サポートしているファイルの種類

Microsoft Word 97-2019で作成したファイル Microsoft Word(97-2019、Office 365)で作成したファイル

Microsoft Excel 97-2019で作成したファイル Microsoft Excel(97-2019、Office 365)で作成したファイル

Microsoft Word(97-2019、Office 365)で作成したファイル Microsoft PowerPoint(97-2019、Office 365)で作成したファイル

JPEG画像 JPEG画像

TIFFファイル(非圧縮TIFFに対応) TIFFファイル(非圧縮TIFFに対応)

PDF文書 PDF文書(バージョン1.4-1.7 Extension Level 8に対応)

ZIPファイル ZIPファイル(上記各ファイルを含むファイルに対応)

※弊社で動作確認しているZIPファイル作成環境は以下の通りです。

  • Windows標準(Windows 7、8.1、10)
  • WinZIP(バージョン 22)
  • 7-ZIP(バージョン 18.01)

こちらのページにて、圧縮前後の違いをご確認いただけるサンプルファイルを公開しております。

NXPowerLiteソフトウェア開発キットの評価版や製品に関するお問い合わせはこちら


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